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ターザンリボーンのジェーン役マーゴット・ロビーの現在は?美しい髪型の画像も

2019/09/10
 
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2016年公開の映画「ターザン:REBORN」で、ターザンの妻ジェーンを演じたマーゴット・ロビー。

その美しすぎるルックスと演技力であらゆる役をこなし、賞レースの常連女優になりました。

ここではそんなマーゴット・ロビーの現在、過去の代表作、またまねしたくなる彼女のオシャレでかわいい髪形の画像などまとめました。

 

マーゴット・ロビーの2019年現在

 
 
 
 
 
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マーゴット・ロビーの現在を語るのには、結婚の話題を避けるわけにはいきません。

2014年映画の撮影のためニュージーランドを訪れた際、ヘンリー・エイトケンという男性と出会い、一時交際していました。

しかし彼女がニュージーランドを離れるとその交際も終わってしまいました。

ところが同じ年の2014年から映画監督のトム・アッカーリーと交際を開始。

2016年12月18日にオーストラリアのゴールドコーストで結婚しました。

彼女の出身地がゴールドコーストだからという理由があったのでしょう。

下の写真は2人がデート中にパパラッチに撮られただそうです。マーゴットらしいと話題になりました。

 
 
 
 
 
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その後2017年には妊娠報道がありました。妊娠がばれないようガウンを着てお腹を隠していたとの報道もあったのです。

しかし報道はデマ。仕事が忙しく、今のところはお2人とも子どもを作る気はないとのことです。

また仕事面では2019年公開の映画「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」でレオナルド・ディカプリオ、ブラッド・ピットらと共演。

かつての美人女優・シャロン・テートの役を演じました。

マーゴット・ロビーのプロフィール

 
 
 
 
 
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  • 本名:Margot Elise Robbie
  • 生年月日:1990年7月2日
  • 出身地:オーストラリアクイーンズランド州ゴールド・コースト
  • 配偶者:トム・アッカリー
  • 身長:168㎝

オーストラリア出身のマーゴット・ロビー。母親がシングルマザーだったこともあり、バイトを3つも掛け持ちしていたそうです。17歳でメルボルンに移り住み、女優として活動を開始します。2008年「ダークネス・ビギンズ」、2009年「WATCH」などで知名度を上げ、地元では人気の女優になりました。

その後ロサンゼルスに移り住み転機が訪れます。テレビ局のプロデューサーがドラマ「パン・ナム」に彼女を起用。これによりアメリカでも認知度が高まり人気に火がつきます。

2013年「アバウト・タイム〜愛おしい時間について〜」では、主人公ティムが好きになるシャーロットの役を演じました。

2017年の映画「アイ、トーニャ 史上最大のスキャンダル」(原題:I, Tonya)ではトーニャ・ハーディング役を務め、アカデミー主演女優賞とゴールデン・グローブ賞主演女優賞にノミネートされます。

その後もさまざまな映画に出演し、ハリウッドでトップクラスの女優として現在も活躍中です。

マーゴット・ロビーの代表作

ウルフ・オブ・ウォールストリート(2013年)

貯金ゼロからミリオネア―になった男の人生を描いたコメディ映画。ジョーダン・ベルフォートという実在の人物をレオナルド・ディカプリオが演じています。

マーゴット・ロビーはナオミ・ベルフォートというベルフォートの2番目の妻を演じます。

ベルフォートが裕福になっていく時代を支える妻の役です。

スーサイド・スクワッド(2016年)

「スーサイド・スクワット」は日本でも大きな話題になりましたね。

もともと穏やかな性格の精神科医がショック療法により人格が変わり、サイコパスになってしまうハーレイ・クインの役でした。

マーゴット・ロビーの一番のはまり役とも言えます。

「ハーレイクインの魅力がすごい」「ハーレイ可愛すぎ」「ハーレイどストライク!」などマーゴット・ロビーに称賛の声が多くありました。

映画自体もかなりおもしろかったです!

ターザン:REBORN(2016年)

小説「ターザン」シリーズをもとにした新しい映画です。

この映画でマーゴット・ロビーはターザンの妻役・ジェーンで出演。

ターザンと穏やかにイギリスで暮らしていますが、策略にハマりさらわれてしまいます。

そしてターザンが再びジャングルにもどる、という内容です。

アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル:REBORN(2016年)

1994年リレハンメル五輪を直前にして、アメリカ女子フィギュアスケート代表・トーニャ・ハーディングが引き起こしたスキャンダルを描いた映画。

この作品は第90回アカデミー賞では主演女優賞、助演女優賞、編集賞の3部門にノミネートされ、助演女優賞(アリソン・ジャネイ)を受賞しました。

マーゴット・ロビーがトーニャ・ハーディングを演じました。

トーニャ・ハーディングが同じアメリカ代表のナンシー・ケリガンを襲った事件はよく覚えているので、映画は興味をもって見られました。

なお彼女はこの映画の製作にもかかわっています。

まねしたくなるマーゴット・ロビーのオシャレでかわいい髪形の画像

個人的にヘアスタイルについて詳しくはわかりません。

ただ実際に見ていいな、と感じた画像をマーゴット・ロビーのインスタからピックアップしました。

 
 
 
 
 
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Most eventful interview to date in this months copy of @elleusa 😁

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Hedgehog cafe in #tokyo 🇯🇵

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ほとんど解説することはできませんが、どれも彼女の個性を引き出していて魅力があると思います。

まとめ

「ターザン:REBORN」でターザンの妻を演じたマーゴット・ロビーについてご紹介しました。

彼女が出演する「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」の公開が待ち遠しいですね。

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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